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アイブロウ(眉)

もともとはアイブロウのほうが有名?

「眉毛タトゥー」って聞いたこと無いですか?
私がアイラインにアートメイクしたよって言ったとき、10歳上のいとこのお姉さんが、「それって眉毛タトゥーみたいな感じでしょ?」って言ったんです。

ネットを調べていて思ったんですが、昔は(って言ったら怒られそうだけど)アートメイクのことを、眉毛タトゥーって言ってたこともあるみたいですね。
「相当痛いって聞いたけど、大丈夫だった?」
そう聞かれて、実際それほどは痛くなかったことを伝えたらびっくりしていました。

それだけかなり進歩してきてるってことですね。
実際に、眉毛タトゥーと言ってた頃の症例写真を見たんですが、今のとは形も感じも違ってました。

結構アイブロウも時間がかかる

アイラインが私は一番時間がかかるメイクだったんですが、アイブロウもなかなかのもの。
手元が狂わないように、慎重に丁寧に・・・ってしてると、結構時間かかるんですよね。
眉毛の位置がちょっと変わるだけでも表情変わっちゃうし、気を抜けないポイントです。

夜に眉毛抜きし始めちゃって、ついついやりすぎちゃった・・・なんて経験、よくあります^^;
学生のときのテスト前とか、現実逃避がてらよくやっちゃうんですよね、私(笑)
毎回朝になって、「何この麻呂眉!」「そんな時間あったら勉強すれば良かった!」「変な眉になっちゃった分時間がかかる!」って大騒ぎしてます。
眉プレート使ってるんですが、それでもやっぱりずれたりすることもあるし、結構大変なんですよね。

アイブロウのアートメイク

そうそう、話がずれちゃいました。
アイブロウのアートメイクって、女性だけじゃなくて、男性にも人気があるんだそうです。
意外と男性でも眉毛が薄い人とか、形じょうずに作れなくて失敗しちゃって・・・って人が多いんだとか。

「男性もおしゃれに!」っていう時代になってきたし、男性用化粧品とかも多いし、眉のお手入れする人も多いけれど、実際うまくできない人や、面倒だと思う人も多いみたい。
そういうこともあって、男性でアイブロウにアートメイクを入れる人が今増えてるんだそうです。

昔みたいにべったり濃いのじゃなくて、今はちゃんと一本一本丁寧に眉毛を書き込んだみたいな、立体的な眉にできるんですよ。
サロンで私も見せてもらったんですが、違和感もないし、凄くキレイで上手な眉!って感じでした。
なので施術をするサロンはしっかり選んでくださいね!
サロン比較をしていますので、どうぞ参考にしてください。